読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

土屋太鳳 Sia(シーア)のMVで野性的なソロダンス、ユーチューブ動画をチェック!

エンタメ


スポンサーリンク







スポンサーリンク



f:id:jetkaichou:20160302112127p:plain

出典:Sia & Maddie Ziegler wear same wig, outfit at Grammys 2015

 

女優の土屋 太鳳(つちや たお)さんが、オーストラリア出身の世界的歌手

Sia(シーア)さんのMV(ミュージック・ビデオ)に出演します。

Siaさんと土屋さんについて、本編MV(YouTubeGYAO)が公開されたので、

ご紹介します。

MVの練習風景と本番撮影の様子が収録された、土屋太鳳さん出演の3月6日放送

情熱大陸」の見逃し配信(無料)をご案内します。

 

土屋太鳳さんのプロフィール

生年月日 1995年2月3日(21歳)

出生地  東京都

身長   155 cm

血液型  O型

 

憧れの人物はエンヤ、中島美嘉柴咲コウCHARA(みんな自分の声を持っている

から)、トム・クルーズジョニー・デップ香川照之蒼井優

座右の銘は「自分を信じる」「感謝」「ごはんをよく噛む」。

土屋さんは、3歳からダンスを始め、高校時代には創作ダンス部で全国大会に

出場しました。

現在は、日本女子体育大学運動科学科で舞踊学を専攻しています。

 

出演作は、

ドラマ

 NHK大河ドラマ龍馬伝

 NHK連続テレビ小説は「おひさま」、「花子とアン」、「まれ

映画

 「るろうに剣心」、「図書館戦争

ミュージック・ビデオ

 コブクロ「hana」、「未来」

 GReeeeN「夢」

その他CMなどにも多数主演される人気女優です。

 

これまでもミュージック・ビデオには出演されていますが、「hana」、「未来」では

高校生役、「夢」ではOL役で、日常生活を切り取ったようなシーンでした。

Siaさんの「アライヴ」では、これまでとまったく違い、ソロで野性的な

ダンス・パフォーマンスを披露してくれます。

約3週間の猛練習を経て撮影に臨んだ土屋さんいわく、

「(終えて)抜け殻というか、空っぽというか。自分の生きようとする何か、

 生きたいという何かを注ぎ込もうと思っていた。どこかに何かが伝わったら」

とのこと。

土屋さんが全身全霊をぶつけた表現をご覧ください。

 

土屋さん出演のMV

土屋さんが出演するのは、Siaさんのアルバム「ディス・イズ・アクティング」の

収録曲「アライヴ」のMVです。

全編ソロで、華麗なダンスを披露している。

映像は3月2日午前10時から15秒版が、3月6日深夜から全編がYouTubeなどで

公開されます。

 

本編MVがYouTubeで公開されました!

 

本編MVがGYAOで公開されました!

 

3月6日放送の「情熱大陸」に土屋太鳳さんが出演。

SiaさんのMVの練習風景と本番撮影の様子が収録されています。

見逃し配信が放送後1週間、下記公式サイトからご覧になれます(無料)。

 練習では、課題としていた力強い動きもバッチリ決まってます。

MVでは楽曲が流れているので分かりませんが、カメラ正面に向かってくるとき、

土屋さんは声を出して吠えてます。

MVにその野性の迫力がみごとに表現されていました。

カッコエー!

 

Sia(シーア)さんのプロフィール 

Siaさんはオーストラリア出身の歌手、ソングライターです。

本名はシーア・ケイト・イゾベル・ファーラー。

1990年代中期にアシッドジャズバンド・クリスプのボーカルとしてその音楽活動を

開始しました。

1997年にバンド解散後、オーストラリアのレコード会社からソロデビューアルバム『OnlySee』を発表。

映画『ハンガー・ゲーム2』の挿入歌「Elastic Heart 」は彼女が歌っています。

 

Siaさんはなぜか、ほとんど顔を見せないアーティストです。

そのMVは、ダンス・パフォーマーだったり、日本の天才空手少女、

高野万優ちゃん(9歳)が出演したりしています。

 

昨年の米グラミー賞部門で候補入りした前作「シャンデリア」では11歳の少女

ダンサーによるMVが世界中で話題となり、総再生はなんと11億回を超えています。

 

まとめ

土屋さん、これまでのミュージック・ビデオやドラマ、映画、CMを含めて

かわいらしいというのがイメージです。

が、今回の映像は、とても野性的でしなやかなパフォーマンスが印象的です。

身長155㎝とは思えないダイナミックな表現力ですね。

今まで秘めていた彼女の魅力が爆発したかのようです。

これからも、ダンスを生かした表現をどんどん見せてもらいたいですね。